今までにない睡眠医療を 私達とともにスタッフ募集
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睡眠障害は現代人にとって重要な問題であるにも関わらず、その問題に対してトータルケアしている医療機関が少ないのが現状です。一般的に睡眠時無呼吸症候群は身体科、不眠症やリズム障害等は精神科というように細部専門化されています。患者様の中にはその両方に要因がある場合も少なくなく、「どこの医療機関にいったらよいのか解からない」と迷われている方も多くいらっしゃいます。特に千葉県においては当院のように身体科、精神科に関わらず横串で診療にあたっている医療機関はほとんどありません。
そのため当院の医療圏は広く千葉市内に留まらず、千葉県を超えて一都六県から受診に来られています。また年齢層も下は4歳から上は80歳以上と幅広く「睡眠のことで悩んだらSleep Rest Clinic 幕張へ」という認知も徐々に浸透しつつあります。
我々のモットーは睡眠障害にお悩みの方は身体・精神または老若男女問わず受け入れそして治療をしていくことです。そういった姿勢のため何十年も不眠に苦しまれている難治例の方も多いですが、患者様と向き合い、寄り添っていく毎日はとても充実したものだと感じています。
睡眠のトータルケアを行える数少ない医療機関で皆さんのお力を活かしてみませんか?
| 対象となる方 | 睡眠医療に熱意のある方 |
|---|---|
| 業務内容 | 受付会計業務(レセプト含む)、睡眠検査実施要項説明業務、CPAP療法サポート補助、その他クリニック運営に関する諸雑務 |
当院では、スタッフ一人ひとりがお互いを尊重し、協力し合える温かいチームづくりを大切にしています。
思いやりを持って支え合いながら、より良い医療体制の実現を目指しています。
詳細につきましてはお問い合わせください。
| 対象となる方 | 睡眠医療に熱意のある方 |
|---|---|
| 業務内容 | 来院された患者さんの案内、睡眠習慣の聴取や提案、医師・看護師・検査技師との連携、CPAP機器の説明や使用状況の確認、診療補助、患者さんからの相談対応 |
近年、睡眠の質が健康に大きく関わることが知られるようになり、不眠症の他、睡眠時無呼吸症候群をはじめとする睡眠障害の治療を受ける方が増えています。睡眠専門クリニックでは、医師だけでなく、患者さんの治療を継続的に支えるスタッフの存在がとても重要です。
当院ではその役割を「睡眠医療コーディネーター」と呼んでいます。
睡眠医療コーディネーターは、患者さんと医師をつなぐ役割を担うスタッフです。不眠症の方は日々の睡眠習慣が重要であり、睡眠時無呼吸症候群の治療ではCPAPという機器を使った治療が行われ、この治療は、患者さんが継続して使い続けることがとても大切です。
そのため
などを通じて、治療が続けられるようサポートします。
睡眠医療コーディネーターの業務には次のようなものがあります。
来院された患者さんの案内
患者さんの治療を支える役割があることが特徴です。
8:45 出勤:クリニックオープン準備
9:30 午前外来:患者さんのサポート
13:30 休憩
14:45 午後外来の準備
15:00 午後外来:患者さんのサポート
18:30 外来終了: 片付けが終わり次第退勤
外来中心で完全予約制のため、比較的落ち着いた診療体制の中で働くことができ、外来は予定どうりの時間で終了する日がほとんどなのが特徴です。
睡眠医療コーディネーターは次のような方に向いています。
医療事務の経験がある方はもちろん、医療に興味のある方にも活躍の機会があります。
教育制度としてスリーププランナーやCPAP療法士の資格取得等は病院全額補助制度も設置しております。
「睡眠医療では、患者さんの生活の質を大きく改善できる可能性があります。
睡眠障害は、日中の強い眠気や集中力の低下など、日常生活に大きな影響を与えることがあります。
睡眠衛生指導やCPAP治療などの適切な治療を継続することで、患者さんの睡眠が改善し、生活が変わっていくことがあります。
睡眠医療コーディネーターは、そうした治療を支える役割を担います。患者さんが安心して治療を続けられるようサポートしながら、変化を一緒に見守ることができることは、この仕事の大きなやりがいの一つです。
患者さんから『よく眠れるようになった』と言っていただけたときには、医療に関わる仕事の意義を実感することができます。」
「睡眠医療では、睡眠衛生指導やCPAPなどの機器を用いた治療を長期的に続けていくことが重要になります。
そのため、患者さんが無理なく治療を継続できるよう支えるスタッフの存在が欠かせません。
睡眠医療コーディネーターは、睡眠習慣の把握やCPAPの使用状況の確認、患者さんからの相談対応などを通して、治療を支える役割を担います。
患者さんと継続的に関わる中で、症状の改善や生活の変化を実感される場面に立ち会えることは、この仕事ならではのやりがいです。
医師やスタッフと連携しながらチーム医療の一員として働くことができる点も、この仕事の魅力の一つです。」
「睡眠医療は、患者さんの毎日の生活に直接関わる分野です。睡眠が改善することで、日中の活動や仕事のパフォーマンスが変わることもあります。
睡眠医療コーディネーターは、患者さんが安心して治療を続けられるようサポートする役割を担います。
睡眠衛生指導やCPAP治療のサポートや患者さんとのコミュニケーションを通して、治療の継続を支えることができます。
患者さんから「眠れるようになった」「生活が楽になった」と言っていただけると、この仕事の意義を実感することができます。」
お電話でのご応募
電話番号:043-441-8811
【受付時間】
月~金 9:00~12:30、15:00~18:30
土 9:00~12:00(第2・4)
休診:日祝日 第2・4以外の土曜日
メールでのご応募
下記をクリックすると、入力項目が記載されたメール画面が表示されます。
必要事項をご記入の上、送信ください。
医療事務か幹部候補かどちらでのご応募かメール本文にご記入ください。こちらから折り返しご連絡させていただきます。
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動作しない際はお電話(043-441-8811)ください。
